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理念
企業理念
我々は映像だけは売りません。感動体験を発明します。
経営理念
確かな受容力と改善力で社会課題に挑戦する。
会社概要
| 社名 | 株式会社シアン |
|---|---|
| 設立 | 2018年1月 |
| 資本金 | 6,500,000円 |
| 代表者 | 岩井隆浩(インタビュー記事はこちら) |
| 取締役 | ⿑藤 駿 岡村⼤作 |
| WEBサイト | https://cian-aviation.co.jp |
| 所在地【本社】 | 東京都千代田区九段南1-5-6 りそな九段ビル5F |
| 所在地【開発拠点】 | 東京都墨田区横川1-16-3 センターオブガレージ |
| 事業内容 | 映像・ハードウェア・サービスを融合し、感動体験でビジネス・社会課題を解決するパートナーです。 ・没入型映像コンテンツの企画・制作 (180°-360°映像、プロジェクションマッピング) ・体験型ハードウェアの開発・販売 ・遠隔体験・交流サービスの企画・運営 |
| 所属団体 | 千代田区観光協会 墨田区観光協会 NPO法人 ロボットビジネス支援機構 (RobiZy) 地方創生SDGs官民連携プラットフォーム (内閣府) |
本社
開発拠点
沿革
| 2018年1月 | 株式会社シアン 創業 |
|---|---|
| 2018年6月 | バーチャル観光サービス「空力車」をリリース |
| 2018年10月 | 神経難病患者向けVRツアープロジェクトを開始、以降継続実施 |
| 2019年 | 神奈川県・千葉県市川市など複数の自治体実証事業に採択 |
| 2020年度〜2022年度 | 経済産業省「認知症共生社会に向けた製品・サービスの効果検証事業」にNECソリューションイノベーター株式会社他と共同採択 |
| 2020年8月 | 代表・岩井隆浩が経済産業省「始動 NextInnovator」100名に選出 |
| 2021年12月 | 広島県観光連盟の事業にて、オンライン・オフライン融合型観光コンテンツ「IZANAMI」を制作 |
| 2022年4月 | 筋ジストロフィー患者が視線入力でドローンを操作する「ドローン アクセシビリティ プロジェクト」を共同リリース |
| 2022年5月 | 株式会社神戸デジタルラボと共同でオンライン世代間ふれあいサービスをリリース |
| 2022年8月 | グローバル・オープンイノベーション・プログラム「Well-BeingX」に採択 |
| 2022年10月 | トヨタモビリティ基金「Make a Move PROJECT」にて、等身大VRを活用した遠隔レース観戦プロジェクトを実施 |
| 2023年6月 | 湘南ヘルスイノベーションパークにて「あそぼうメタバース アイパーク」を開催、メタバース来場者のべ924名を達成 |
| 2023年7月 | 第7期Campsアクセラレーションプログラム(CAP)に採択 |
| 2023年9月 | オンライン世代間交流サービスの実証実験を実施(北海道・千葉県、全5回)介護施設利用者の生きがい変化・子どものソーシャルスキルについてエビデンスに基づく効果測定を実施 |
| 2024年1月 | 恐竜大スクリーン®「RA-1007C」および遠隔交流サービス「ちょこっと交流」を発表 |
| 2024年2月 | 令和6年能登半島地震の緊急支援として、石川県輪島市・福井県勝山市の福祉避難所に恐竜大スクリーン®を提供。被災高齢者の心理的負担軽減に貢献 |
| 2024年9月 | 共同通信メディア・アクセラレーター・プログラムに採択 |
| 2024年10月 | 恐竜大スクリーン®新型モデル「RA-810F」を発表 |
| 2025年2月 | 開発拠点をセンターオブガレージ(東京都墨田区)に移転 |
| 2025年4月 | 展示会用品の総合レンタル・株式会社スズヤと業務提携 |
| 2025年4月 | 大阪関西万博「大阪ヘルスケアパビリオン」にて視線入力によるバーチャルドローン操縦技術の体験展示を実施 |
| 2025年7月 | 大阪・関西万博 EXPOメッセ「WASSE」にて開催の「第3回日本国際芸術祭/大阪・関西万博展」に出展、革新的展示空間を実現 |
| 2025年9月 | 環境配慮型”動く壁”ブース「Rebomap(リボマップ)」を販売開始 |
| 2025年9月 | 東京都「令和7年度 現場対話型スタートアップ協働プロジェクト」に採択。江戸文化の魅力を伝える持ち運び型イマーシブパッケージを開発 |